東京 六本木駅1分。高級ジンギスカンなら「だるま」で食べ放題。
レシピは秘伝のたれと、特製のお鍋で、とろけるジンギスカンが食べ放題♪東京のお店で個室焼肉はいかが♪

六本木ジンギスカンだるま

ジンギスカンだるま ジンギスカンとは

「じゅ〜〜〜〜〜」
黒く盛り上がった鍋の上で羊の肉を焼く。
ただそれだけのことなのに、なぜこうもやみつきになるの?
私ども「ジンギスカン だるま」は独自のこだわりと美味しいジンギスカンを皆様にご提供します。
一度、ジンギスカンの虜になると要注意・・・

ジンギスカンだるま ジンギスカンとは

 もともと羊は世界で広く用いられている食肉で、牛や豚よりもたくさんの人に食べられています。
 羊はどの宗教でも食べることを禁じられていないので、古くから中国〜中東にかけての広い地域で飼育され、食用とされてきました。トルコやモンゴルなどでは、羊を使った料理が有名ですし、フランス料理などにも高級食材として使われています。

 ジンギスカンとう料理名は世界中探してもどこにも見当たりません。中国料理の「コウヤンロウ(鍋羊肉)」がジンギスカンのルーツであろうとも言われています。それを日本人が食べやすいような工夫をし、さらに分かりやすい名前をつけて、今のジンギスカン料理が出来上がったのではないか、とも言われています。

 そもそも、羊自体が日本で食べられ始めたのは大正時代のこと。その頃、満州に進出していった日本人が、現地の羊を焼いたり煮たりして食べるのを見て、それを日本に持ち帰ったのでしょう。

ジンギスカンだるま 羊肉はとってもヘルシー♪

 羊肉はヘルシーな食品としての利点をたくさんもった食材です。
 羊肉には非常に吸収されやすい鉄分が豊富に含まれています。また、鉄分と同様に、不足すると貧血の原因となるビタミンB12をはじめ、疲れをとるビタミンB1、皮膚を美しく保ち老化を防止するビタミンB2、胃腸病や皮膚炎を防ぐナイアシンなどのビタミンB群もたっぷり。

 また、羊肉の脂肪は融点(溶けて液体になる温度)が牛肉や豚肉に比べて高いため、体内に入っても吸収されにくいという特質があります。逆に赤身は消化が早く、栄養を効率よく吸収することができます。そのため、羊肉はある程度食べてもカロリーは上がらず、身体に必要な栄養を摂取できるというわけです。

 さらに、細胞内の脂肪を燃やす効果があると注目されている「L-カルニチン」です。L-カルニチンは人間の体内でも作られますが、20代後半を過ぎると老化に伴って合成量はどんどん減っていきます。そうなると、食事で取り入れたいわけですが、食肉の中で最も多く含まれるのが羊で、牛や豚に比べると3〜10倍も多く含まれています。羊肉の中でもマトンにより多く含まれ、脂肪分に多いというわけです。食べると体内の脂肪の燃焼を促進してくれるので、女性にはもちろん、ウェイトコントロールする人にも最適な料理なのです。

ジンギスカンだるま ラムとマトン

 日本で出回っている羊肉は大きくラムとマトンに区別されています。ラムが生後1年未満の羊の肉とされマトンはだいたい2歳以上の成羊の肉をさしています。では、その中間はというと、ホゲットと呼ばれてオーストラリアやニュージーランドでは流通しているようですが、輸出での呼称は認められていないため、日本ではマトンとして流通しているようです。

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